ブルーベリー

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ブルーベリーについて
丁寧に解説しているウェブサイトは
すっごいたくさんあります。

この日記を書くにあたり、
確認の意味で検索かけたら、
もう、その量と、ブルーベリーを育てている方々の
熱意とか、知識量に驚いてしまいました。
ウィキペディアでも、一度掲載された文章が
削除依頼がかかっていたり、なんだか、とっても熱い感じです。

えー、
私たちは、単純にブルーベリーが庭になってたら、
つまみ食いできて楽しそう♪レベルで植えちゃっただけなので、
ブルーベリーについて触れるのはやめようかと思ったくらい。

が、私たちと同じレベルで、同じ動機で、という方々に、簡単解説。

ブルーベリーは、大きく分けて
ハイブッシュ系と、ラビットアイ系という2系統あり、
ラビットアイ系は、同系統の異品種を受粉させなきゃいけないのですが、
ハイブッシュ系は、ざっくりいうと、植えておくだけでいいです。

酸性の土がいい、水が切れないように、日当たりよく、とかあるようですが、
私たちは、植えっぱなしの放ったらかしですが、一応、実がなります。

でも、なぜかうちのブルーベリー、
いい色になってきたなぁ、と思っていると、
次の日にはないのです。
ガーデニングチームはお互いに、誰が食べたんだ??と思いつつ、
口では、「カラスって賢いよね~」と言いながら、
けん制しあっています(笑)。

植えた当初、2品種以上植えなきゃ実がならない、
という半端な知識だけもってたので、
だったら、多いほうがいいだろう、と3種類植えました。
テキトーですねぇ(笑)。
画像は、その3本です。

この画像をとったとき、これ、もういいんじゃない?と言ったら、
まだまだ。もう少し待たなきゃ、と先輩に言われたのですが、
そんなこと言って、色づいたらなくなるんだよ~(笑)
今年は食べられるんだろうか?

☆ブルーベリーの植えてある場所☆
別館イタリアンレストランの正面庭

追記:ブルーベリーに情熱をもって育てていらっしゃる方、
この日記を読んでおかしなところがあれば、どうぞ、遠慮なく
コメントいただければ幸いです。

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このページは、ガーデニングスタッフQが2009年6月24日 09:22に書いたブログ記事です。

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