5月24日の日記で、
今年は種から苗になるまで、
裏手で育てている事を書いた
ナスタチウムですが、
先日、お客様の目に入るところに
移しました。
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この鉢は、教会のフラワーシャワーロード
に対で置いてあるのですが、
これだけではなく、
今年の教会前の庭の主役は
ナスタチュームじゃないかと
思えるくらい、大量に植えました。
日本ではエディブルフラワー(食べられる花)
として有名になったナスタチュームは、
欧米ではハーブの一種として、
また梅雨時のイングリッシュガーデンの
ハンギングフラワーの必須アイテムとして
愛されています。
僕はまだ食べた事がないけれど(笑)。
和名を金連花(キンレンカ)、
または凌霄葉蓮(ノウゼンハレン)と言います。
教会前の大量のナスタチュームが咲いたら、
また画像をアップしますね!
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